瀬口和哉 プロフィール

「手がベタベタしてる!気持ち悪っ!」
 
これは私が初恋の女性に言われた今でも忘れられない言葉です。
 
恥ずかしながら、私は29年間ずっと童貞でした。
 
長年童貞だった理由の一つが局所多汗症です。当時は手の平に尋常じゃないほど汗をかいていました。
 
そして、中学校の体育のフォークダンスで初恋の相手に冒頭の「あの言葉」を言われたのです。
 
彼女はまるで汚いものを見るような眼で私を眺めていました。そして、告白もすることなく私の初恋は終わったのです。
 
それ以来、好きな女性ができても同じことを言われるのではないかと不安になり恋愛にも臆病になりました。
 
男友達に次々に彼女ができても「どうせ俺はあいつらとは違うから」と、自分に言い聞かせたまま学生時代は終わりました。
 
就職してからは女を忘れようと必死に仕事に取り組みました。でも、彼女が欲しい、付き合いたいという思いはずっとあったのです。
 
「俺には女と手を繋いでデートをすることも許されていないのか・・・」
 
30歳を目前に色んなことを考えました。このまま一生独身で寂しく死ぬのかと思うと涙が止まりませんでした。
 
そんな時、事情を詳しく知る昔からの友人が「多汗症を改善する方法」をネットで見つけたと言って教えてくれました。
 
この方法のおかげで私は異常な程の手汗から開放されたのです。
 
ようやく汗と別れを告げることができたのは良かったのですが、今まで女性を避けるように生きてきたので、恋愛偏差値は中学生のままです。
 
出逢い方も分からないし、何を話せばいいのかも分かりません。どう接すればいいのかが検討もつかないのです。
 
オタクだったので、ひたすらネットで情報収集しました。そして、情報商材というものに出会ったのです。
 
そこには一般書籍には書かれていないような恋愛テクニックが満載でした。
 
その内容を実践するうちに女性との出会いも少しずつ増えて、デートする機会にも恵まれるようになりました。
 
そして女性と手も満足に繋げなかった自分が、気づくと1年間で約50人の女性と肉体関係を持っていたのです。
 
こう書くと順調に進んだようですが、今までまともに恋愛していなかったわけですから、スムーズになんてことが運ぶわけはありません。
 
ここに至るまでの失敗談は今後メルマガで公開していきます。
 
女性とそれなりに付き合えるようになりましたが、当時は二つの問題がありました。
 
1.一般男性よりモテるようになったとはいえ、まだ落とせないレベルの女もいる
2.女と会えば会うほど増えるデート代を今後はどうすればいいのか?
 
この二つの問題を解決する手段として私はカリスマナンパ師に弟子入りしました。
 
彼はナンパテクニックを日々追求すると同時に、インターネットを中心としたビジネスにより、女と収入、そして自由な時間の全てを手に入れていました。
 
私も彼のようになりたいと必死で学びました。
 
そして苦労の末、好きなだけ女と遊べるだけでなく、十分な時間とお金を得ることができるようになりました。
 
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